横浜の生命保険レディーに聞け!

生命保険の役割とは

今日は、私が日頃みなさまにお勧めしている生命保険について、その役割や必要性をお話してみたいと思います。

特に、若い方10〜20代の人は、生命保険にあまり良いイメージがないのではないでしょうか。

私も、生保レディーになるまでは、そうでした。でも、それは健康だからこそ思えていたことなんだと今になって実感します。

年を重ねると、いきなり身体の不調を感じたり、思いがけない事故に遭ってしまったり。。

さらに、結婚して家庭を持った場合、もしアナタに何か遭った時、家族は…?と不安に思うこともあるのではないでしょうか。

そんな時の『備え』が生命保険が果たす役割です。

貯蓄のイメージもあると思いますが、自身で行う貯蓄と大きく違う点がプラスで保障が付いてくるという点です。

入院した際に下りる保険であったり、事故や怪我に備えたものなどプランはさまざまですが、

共通している点が、積み立てた掛け金以上の保障が受けられるという事。

健康であるうちは、あまり必要性を実感することがありませんが、

が一のことを考えて、それに備えるというのは、家族を守ることに繋がるのではないでしょうか。

今日も明日も

夏は暑いもの、冬は寒いもの。当たり前のことですが、辛いものは辛いですね。

お客様方も気温の変化の辛さは同様でしょうから、みんなお互い様なんだろうとは思いますけれどね。

しかし、こんな弱音を吐いてもばかりもいられません。なぜならお客様が待って下さっているからです。雨の日も雪の日もお客様のもとへ保険の情報をお届けするのがお仕事ですから。

お客様からしたら、いつどんな時も保険を持ってくる生保レディーとして映ってるのでしょうか。ちょっと想像すると怖いですね。

 

でも、明日どうなっているか分からないのが世の中ですから、昨日まで元気だった人が突然病気になったり事故に巻き込まれたりする可能性だって無いとは言い切れないのです。そんな時に私がお届けしている保険が役に立つかもしれない…。そう考えると休んでばかりもいられません!

私がお客様に提案する保険内容が少しでもお客様の役に立つことを願って、今日も今日とて営業活動を頑張ります!

体験談

今日は、生命保険に入っていて良かった〜というお客様の声をみなさんにお伝えしたいと思います。

今や、2人に1人はガンにかかる時代と言われています。

私が、以前担当したお客様は、お孫さんがお生まれになって、

それで長生きしたいから生命保険を検討されたというのです。

ご加入された時は、本当にお元気でタバコも吸われないし、お酒もほどほどというお客さまでした。

しかし、その後1年ほど経ったときに、その方が肺がんになられたと連絡を受けました。

幸い、初期だったため手術で摘出し、またいつもの生活を取り戻されたのですが

がんの医療費や生活費を考えると、生命保険に加入していて良かったとお礼の言葉を頂きました。

年をとって、保険に入ると、掛け金も高額になります

それだけ、病気にかかるリスクが高い年代だからです。

ですが、何か遭った時、いくつかの保険に加入していたことで、賄えたという話をよく聞きます。

また、交通事故や女性の早産など、加入する保険によっては、思いがけない事態対応してくれるものもあります。

健康なうちに、もしもの事を考えておくことは大切ですよ。